浮気調査 費用 妊娠

浮気調査後に妊娠が発覚した際にかかる費用

浮気調査後に妊娠が発覚した際にかかる費用

浮気調査後にご自身、もしくは浮気相手の女性に妊娠が発覚するというケースもあります。

 

もし妊娠が発覚した場合、浮気調査の費用以外にもさまざまな費用が発生することとなりますので、以下で把握しておきましょう。

浮気調査後にご自身の妊娠が発覚した場合

浮気調査が終わった後に、ご自身が妊娠していることが分かった場合、まずはお腹の中の赤ちゃんをどうするかご主人と話し合わなければなりません。

 

もし離婚を決断するのであれば、慰謝料と同時に子供の養育費を請求することができます。

 

また、中絶という選択をする場合は、その費用をご主人に請求することも可能です。

 

ただし、慰謝料と養育費の金額でご主人と揉める可能性が多大にありますので、弁護士に手続きを依頼したほうが確実でしょう。

 

その場合、当然ですが弁護士を雇うための費用が必要です。

 

弁護士を雇うためには着手金と報酬金という2つの費用が発生しますが、これらの費用は慰謝料でまかなうことも充分可能となっていますので、ご安心ください。

浮気調査後に浮気相手の女性に妊娠が発覚した場合

浮気調査後に浮気相手の女性に妊娠が発覚した場合、相手の女性側に中絶にかかる費用、もしくは子供の養育費を支払わなければならないことがあります

 

とは言え、支払うのは浮気をいたご主人のほうになりますので、浮気調査後に離婚する場合は特に気にする必要はありません。

 

ただし、復縁する場合は家計の負担になってしまう可能性があるため、浮気相手の女性としっかり話し合うことが求められます。

 

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